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初体験パパの入院手術その①




なんだか慌ただしくブログの更新ができていません。
携帯を変え、ノートパソコンを新しくし…。ついでにauひかりに変えたり。そうすると色々な設定をしなおさなくてはいけなくて。
工事の連絡だの色々書類が来たり電話が来たり。膨大な写真を整理したり、削除したり、いらないファイルを探したり、新しいアプリを覚えたり。
そんな中、パパは蓄膿症の手術を受けて入院したり。
会社関係の書類が色々来たり。保険会社から書類が来たり。
もう忙しいよお〜。

いろいろあった中でパパの入院話を。

2年ほど前に花粉症を発症しそれから鼻の調子が悪く鼻が詰まるようになってしまいました。
苦しいから病院に行ってくると先月受診すると診断結果は「蓄膿症」と。
詳しいことは知りませんが蓄膿症手術=大変というイメージの私。
病院の先生も「手術するか考えておいてくださいね。でも痛いし、血は出るしね〜」となんかオススメしません的な言い方。パパも日帰りでも出来るって聞いたんだけどみたいなとても軽く考えていたんですよ。

総合病院を紹介してもらって事前の診療を受けてきました。
手術は2時間ほどで全身麻酔。そのあとしばらく入院で全行程6日間とのこと。

体は動くのにそんなに入院してるのか〜何をするんだ?何してればいいんだ〜というパパ。

暇だからあちこち外をフラフラ出来るのかな〜。TOEICのテキスト持って行って勉強でもしてるかな〜。
アメリカ大使館に面接に行かなくちゃいけないんだけど行ってもいいかな?(冗談ですけど笑)

そんな軽いつもりで臨んだ手術。入院当日の朝は「何を持っていけばいいんだ?」と全泊分の下着とTシャツを持って大荷物で病院へ。普通は家族が着替えを持って面会に行くんじゃないの?

手術の時は私はどうしたらいいのかしら?とラインしてみた。

帰ってきた答え 「看護婦さんに健康ですね〜若いですねって言われた」

私「答えになってないんですけどー」

パパ「いてもやることないから来なくても大丈夫」

私「へ?でもさ、何かあったときのために病院側としては来て欲しいとかないの?」

パパ「貴重品を預かって欲しいみたいだけど看護婦さんも見ててくれるらしいから大丈夫」

私「おーい。来るなってことですか?」

パパ「新しい病棟だし一度ぐらい遊びに来たら?」と。


ってことでお望み通り私は行きませんでしたよ笑
次の日もね。


看護婦さんたちにはきっと薄情な家族だって思われてそう。


そして完全に手術をなめているパパなのでした

続きは明日(^^)

初体験パパの入院手術その②


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